設定とその他

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音

楽譜

1楽譜を読み込む

写真・PDF・MusicXML・MIDI
またはここにドロップ
写真(JPG・PNG・HEIC)・PDF・MusicXML・MIDI。単旋律で印刷された楽譜が一番よく読めます。ピアノ譜(大譜表)は上の段のメロディーだけを読み取ります。
練習曲で試してみる
高精度サーバー:未設定(ブラウザ内蔵の簡易読み取りを使います)
高精度サーバーが設定されていれば、写真・PDF は自動でサーバー(Audiveris+合議・検算)で変換されます。印刷譜なら音の高さはほぼ100%です。 サーバーが無い場合はブラウザ内蔵の簡易読み取りになり、精度はかなり落ちます(読み取り後、楽譜上の音符をクリックして直せます)。 Mac をお使いなら、同梱の「楽譜をMusicXMLに変換.command」でも同じ高精度変換ができます。
MusicXML (.musicxml / .xml / .mxl)・MIDI (.mid) をドロップ
MuseScore などで作った楽譜や、無料楽譜サイトのファイルを確実に読み込めます。
※ すべて「いま選んでいる楽器用の記譜」です。押した瞬間に運指と音が出ます。
音名を書いて入力(スペース区切り)
高い音は ド^、低い音は ドv、♯は ド#、♭は ミb、休符は R
鍵盤をクリックして1音ずつ足す

2楽譜と運指

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まだ楽譜がありません。上の「練習曲を選ぶ」からすぐ試せます。
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3選んでいる音

記譜音(あなたが読む音)
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実音(実際に鳴る高さ)
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この音を手直し
押さえるキー
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4まとめて操作 — 曲全体をいちどに動かします。個々の音符は楽譜上でクリックして直せます

サックスの音域(記譜)は 低いシ♭ 〜 高いファ♯。範囲外の音は赤く表示され、「音域に収める」でオクターブ移動できます。