1 楽譜を読み込む
楽譜を読み込む
写真・PDF・MusicXML・MIDI
MusicXML / MIDI
練習曲
写真・PDF
MusicXML / MIDI
練習曲
手入力
楽譜を選ぶ
またはここにドロップ
写真(JPG・PNG・HEIC)・PDF・MusicXML・MIDI。単旋律で印刷された楽譜 が一番よく読めます。ピアノ譜(大譜表)は上の段のメロディーだけを読み取ります。
練習曲で試してみる
—
▶ 運指表を出す
選び直す
調号
自動で判定
♯♭なし (ハ長調/イ短調)
♯1つ (ト長調) ♯2つ (ニ長調)
♯3つ (イ長調) ♯4つ (ホ長調)
♯5つ (ロ長調)
♭1つ (ヘ長調) ♭2つ (変ロ長調)
♭3つ (変ホ長調) ♭4つ (変イ長調)
♭5つ (変ニ長調)
この楽譜は
この楽器用の楽譜(そのまま)
実音の楽譜(ピアノ・C管用 → 移調する)
読み取る段
自動(ピアノ譜は上段のみ)
ト音記号の段だけ
ヘ音記号の段だけ
すべての段
ページ
全部4分音符として読む
もう一度解析
検出感度
高精度サーバー:未設定(ブラウザ内蔵の簡易読み取りを使います)
サーバー設定
高精度サーバーが設定されていれば 、写真・PDF は自動でサーバー(Audiveris+合議・検算)で変換されます。印刷譜なら音の高さはほぼ100%です。
サーバーが無い場合はブラウザ内蔵の簡易読み取りになり、精度はかなり落ちます(読み取り後、楽譜上の音符をクリックして直せます)。
Mac をお使いなら、同梱の「楽譜をMusicXMLに変換.command」でも同じ高精度変換ができます。
MusicXML (.musicxml / .xml / .mxl)・MIDI (.mid) をドロップ
MuseScore などで作った楽譜や、無料楽譜サイトのファイルを確実に読み込めます。
このファイルは
自動(楽譜の情報から判断)
実音(ピアノ・C管用 → この楽器用に移調する)
すでにこの楽器用(そのまま)
読み込むパート
1番目
※ すべて「いま選んでいる楽器用の記譜」です。押した瞬間に運指と音が出ます。
鍵盤をクリックして1音ずつ足す
← 1つ消す
全部消す
休符を足す
2 楽譜と運指
まだ楽譜がありません。上の「練習曲を選ぶ」からすぐ試せます。
3 選んでいる音
記譜音(あなたが読む音)
—
実音(実際に鳴る高さ)
—
この音を手直し
♭ 半音
♯ 半音
オクターブ ↓
オクターブ ↑
休符⇄音
削除
4 まとめて操作 — 曲全体をいちどに動かします。個々の音符は楽譜上でクリックして直せます
全部 半音あげる
全部 半音さげる
全部 1オクターブあげる
全部 1オクターブさげる
吹ける音域に自動で収める
全部消す
サックスの音域(記譜)は 低いシ♭ 〜 高いファ♯ 。 範囲外の音は赤く表示され、「音域に収める」でオクターブ移動できます。
運指は一般的な標準運指です。使用ライブラリ:pdf.js(Apache License 2.0)/OpenSheetMusicDisplay(BSD 3-Clause)/フォントは Google Fonts(SIL OFL 1.1)。ライセンス全文はこのページのソース内に記載しています。